neewが考える、新しい表現時代のプロダクトづくりについて。
アプリケーションは、機能を並べるだけでは人の行動を変えられません。neewでは、ユーザーが自然に触れたくなる導線、事業が伝えたい価値、そしてプロダクトが成長していく余白をひとつの体験として設計します。
今回の取り組みでは、未来感のあるビジュアル表現と、日々使い続けられる実用性の両立をテーマにしました。表現の強さは入口になり、使いやすさは関係性を長く保つための土台になります。
新しい表現の時代とは、見た目の新しさだけを指すものではありません。人とサービスの距離が縮まり、体験そのものがブランドの言葉になる状態だと考えています。
未来に触れる体験は、最初の小さな違和感を丁寧に形にするところから始まります。
01体験起点のUI設計
02ブランドと機能の統合
03継続改善を見据えた開発




